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編集後記

大型連休はいかがお過ごしだったでしょうか。 遊びに連れて行かなければ承知しない小さな子どももいない私の周りは「どこへ行っても混むし」「遊びに行く体力も金もないし…


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編集後記

無償で、あるいは自腹を切ってまでも人の世話や街の活性化、自然保護などに動き回るボランティアの人々が増えてきた。「動けばお金」のビジネス一辺倒の人からはどのように…


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編集後記

生暖かい雨の日と、寒風吹きすさぶ日が繰り返され、暦の上での「春」になった。 早々と花粉の被害に遭った人、風邪をひいた人が同じようにマスク姿で歩いている。インフル…


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 編集後記

13日からお盆。 お盆は、ご先祖様へのお参りもさることながら、皆で集まって共に食事をすることに意義があるとか。 休みの日程や距離など様々な事情で実家に帰れない…


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 編集後記

賞味時間を過ぎたコンビニ弁当は捨てられる。トラックに満載された「まだ食べられるゴミ」の映像に肝を潰したのだが、家庭の冷蔵庫で腐らせたゴミの方がはるかに多いと聞…


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 編集後記

いわゆる三面記事を読んでいると、日本人はここまで劣化したのかと呆れる。 殺人事件は「切り刻み」とセットで起こるようになり、「指をさされて腹が立った」ぐらいでイ…


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 編集後記

北京五輪の聖火リレーでは、世界各地で小競り合いが起こった。中国の人権蹂躙を訴える人々に対し、赤い旗を掲げた愛国心に燃える若者が立ちはだかったのだが、その若者た…


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 編集後記

平和の祭典であるはずのオリンピック。まったく不愉快な聖火リレーだった。 近代オリンピックの生みの親であるクーベルタン男爵は、オリンピックを創立はしたものの「百…


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 編集後記

北京五輪の聖火リレーがボロボロ。人権問題に敏感な欧米、というよりも中国に何の遠慮もする必要がない欧米では人権団体が力いっぱい抗議運動を繰り広げている。ユニセフ…


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 編集後記

地方の時代といわれて久しい。各自治体では街おこし・村おこしが盛んで、『活性化』に躍起だ。 歴史や名産品がある地域ならば、それに少しの付加価値をつけて上手に宣伝…


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