資源回収について

資源回収について

資源回収について


村瀬新聞店の平針店(平針学区、原学区、平針北学区)・稲永店(稲永学区・野跡学区・港西学区)における学区回収の各種情報についてお知らせしています。

「学区回収」とは、名古屋市がゴミ非常事態宣言と共に提案された資源の回収方法です。中日新聞販売店と回収業者・学区の相互協力によって素晴らしい成果があがっています。

平針店内では毎月100トンを越す古新聞、古雑誌、ダンボール、古着などが回収されています。

回収品目及び方法


新聞・雑誌・ダンボール
新聞・雑誌・ダンボール
新聞チラシ、雑誌、ダンボールは別々にまとめ、ひもで十字にしばってください。
牛乳パック
はさみで切って、平たくしてしばってください。
雑紙
ノート・パンフレット・トイレットペーパーの芯・封筒など、「紙容器包装」以外の紙類を回収します。
防水加工や感熱紙など特殊加工された紙や、シュレッダー古紙などはご遠慮ください。
古着・古布
ビニール袋に入れてしばってください(中の見えるビニール袋を使用してください)。
※ 古着・古布は、雨の日は回収しませんので翌月お出し下さい。

※ お知らせチラシが足りない場合でも、分別して出していただければ回収いたします。


平針エリア(名古屋市天白区)の資源回収
稲永エリア(名古屋市港区)の資源回収

平針エリアの資源回収


平成11年初夏より、各学区長(平針・原・平針北)環境事業所・子ども会・PTAなど さまざまな団体との 話し合いを持ち、学区に助成金がおりるような仕組みにし環境事業所の協力を得て 平成12年1月より当店 独自の回収を始めました。

平成12年7月からは名古屋市ゴミ減量策の一環として打ち出した学区回収にいち早く応え学区主体、村瀬新聞店は、 回収予告チラシを新聞に折込んで協力をするという スタイルに移行しました。
一度始めたらもう戻ることはできないと決心して始めた回収事業です。今後も、継続して実施してまいります。

回収方法は、平針学区・平針北学区は戸別回収、原学区は拠点回収です。 皆様のご理解・ご協力を 宜しくお願い申し上げます。

平針学区 原学区 平針北学区
回収日 第2水曜日 第3水曜日 第4水曜日
奇数月 第2水曜日
回収場所 可燃ごみ
回収場所
資源ごみ
回収場所
可燃ごみ
回収場所
当日午前8時30分までに各自収集場所へお出しください。
雨の場合も決行します(古着は除く)。
ただし、積雪及び各種警報が午前7時現在において出されている場合は中止とし、 翌月回収となりますので出さないようにして下さい。
主催 各学区連絡協議会
協力 中日新聞/(株) 村瀬新聞店
回収業者 (株) 石川マテリアル

稲永エリアの資源回収


稲永学区は、平成12年9月の学区連絡協議会において、説明会を実施。 本部委員長はじめ、役員の皆様のご賛同を得て平成12年11月より学区回収方式にて開始。方法は、戸別回収。

野跡学区は、平成13年10月の学区連絡協議会において説明会を実施。 当学区はニチハへ納入される団体や、子ども会の回収等活発であり、実現までに右余曲折があったが、川島委員長、他委員の方々に時代の趨勢をご理解いただき、平成13年12月より回収。方法は、拠点回収。

稲永学区 野跡学区
回収日 第3水曜日 第3木曜日
回収場所 可燃ごみ
回収場所
資源ごみ
回収場所
当日午前8時30分までに各自収集場所へお出しください。
雨の場合も決行します(古着は除く)。
ただし、積雪及び各種警報が午前7時現在において出されている場合は中止とし、 翌月回収となりますので出さないようにして下さい。
主催 各学区連絡協議会
協力 中日新聞/(株) 村瀬新聞店 稲永店
回収業者 (株) 石川マテリアル